コスモトラベルで行く

2014年6月5日
第D回 @
播但線・新野駅水車の郷正法寺熊野神社平左衛門の碑
梅花藻=神河駅=(昼食)割烹”水月” =
福本藩陣屋跡(大歳神社)徹心寺銀の馬車道交流館法楽寺



新野駅
天気予報では降水確率70%・・・覚悟して大きな傘を持参の5回目ですが
今のところ傘ナシで、大丈夫みたいです。

播但線は、銀の馬車道のラッピング車両が何台か走っていて、
運よく、出会えて

水車の里
神河町新野地区の水車は元禄6年(1693年)以前から存在し一番多いときには
1kmの間に18基の揚水用水車が稼動していましたが、一時・近代化の波で減少…
現在では11基の水車が復活して、麦畑を借景に、昔ながらの田園風景を見せて
くれます。




神崎郡神河町は、兵庫県の ど真ん中 に位置します。
マンホールに”おおかわち” とあるのは、2005年に大河内町神崎町
町村合併し神河町となった名残です。





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